e-VOA取得方法!【2024年最新版】バリ島観光ビザのオンライン申請

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e-VOA(電子到着ビザ)の申請方法

この記事はインドネシア・バリ島のe-VOA(電子観光ビザ・電子到着ビザ)の最新の申請・取得方法を解説した記事です。
2024年01月に申請取得サイトのフォームが一部変更になりましたので、それに対応した最新の情報となります。

現在バリ島に観光目的で入国する場合は、必ずVOA(到着ビザ)と呼ばれる観光ビザを取得しなくてはいけません
このVOAは到着した空港の窓口で簡単に取得できます。
しかし、観光客が多く窓口に行列ができることも珍しくありません。
そこで2022年11月9日よりこのVOAをオンラインで取得できるe-VOAという制度が始まりました。

今回は、この新しいe-VOAの取得方法について、詳細に解説
e-VOAはネットにつながっているパソコンやスマートフォンで申請・取得できますが今回は利用される方が多いスマートフォンでの取得方法を紹介します。

e-VOAができても、従来通り空港の窓口でVOAを取得することはできます。
ただ、窓口が混むこともあり、その場合入国するのに時間がかかってしまいます。
なるべく早く入国手続きをすませ、スムーズに空港から出たいという方は、ぜひこの記事を読んでe-VOAを事前取得をお勧めします。

オンラインで取得したe-VOAですが、以前はオンラインで延長手続きができましたが、2024年1月現在オンラインでの延長手続きができなくなっております。
延長手続きは、イミグレ(入国管理事務所)にて行ってください。

e-VOA以外にもバリ島旅行で忘れてはいけないもの7つをまとめてみました。
旅行に行く前にチェックして忘れ物がないよ鵜にしましょう。
バリ島旅行で絶対に忘れてはいけない7つのアイテム

【2024年1月改定】バリ島旅行に必要なe-VOAオンライン申請・取得方法
YouTube動画でもe-VOA申請取得方法を解説しています

e-VOAの申請・取得手順

それでは、e-VOAの申請、取得手順について紹介します。

申請期間

VOA申請はバリ島到着の14日前から48時間前までに行ってください。

オンライン推奨環境

パソコンで申請する場合

Windowsパソコンを使用
ブラウザはMicrosoft EdgeもしくはGoogle Chrome

スマホで申請する場合

Androidスマホを使用
ブラウザはGoogle Chrome

iPhoneやMacで申請する場合

推奨しませんが、iPhoneやMacコンピューターでも申請は可能です。
ただ、その場合ブラウザはGoogle Chromeを使用してください。

iPhoneやMacコンピューター標準ブラウザSafariで申請した場合、必要か所の表示ができないとか、動作が途中で止まってしまうというトラブルが発生します。
その場合は、ブラウザの再読み込みをするか、最初から申請をやり直してください。

メールアドレス

G-mailやYahooメールを推奨します。
一部メールは、海外からのメールを迷惑メールとしてしまうため、ご注意ください。

特に@docomo,@ez-web,@i-softbankといったキャリアメールは海外からのメールを強制的に削除しますので、絶対に使わないようにしてください。

自動翻訳機能

サイトはすべてインドネシア語と英語の併記で表示されます。
もし、日本語で表示された場合は、申請ミスとなりますので、必ず自動翻訳機能をを切ってください。

準備物

申請をする前に、必要な書類やデーターを準備しておきましょう。
以下のものを準備しておいてください。

パスポート

パスポートのデータ面(顔写真が写っているページ)の画像データー。
jpg(jpeg,ping)ファイルとPDFファイルの2種類準備してください。

画像データーは鮮明な物、特にページ下部のパスポートデータ部分(赤線で囲った部分)が重要なので、注意してください。

パスポートはバリ島入国時に、パスポートの有効期限が6か月以上残っているものが必要。
もし、有効期限が6か月以上残っていない場合は、パスポートを更新してください。

航空券(Scoot)

バリ島から帰国【出国】するための航空券の画像データーPDFファイルで準備します。

航空券は飛行機を予約した際に航空機会社や旅行会社などから送られてくる予約表、旅程表といったものになります。

証明写真

顔写真をjpg(jpeg,ping)ファイルで準備します。

スマホ写真でも構いませんが、証明写真のように、無帽で顔がしっかりとわかる物。
できたら背景は無地のものが良いです。(壁をバックに撮影するといいでしょう)

最小サイズは400px×600pxで最大サイズは2MBです

宿泊するホテルの名称と住所・郵便番号

クレジットカード(VISAまたはMasterまたはJCB)

e-VOA申請

以下のURLからe-VOA申請サイトにアクセスしてください。
https://evisa.imigrasi.go.id/

注意:2024年4月より、e-VOA申請サイト【公式】のURLが上記のものに変更になりました。
以前使用していたhttps://molina.imigrasi.go.id/でもまだ申請はできますが、新しいURLの使用が推奨されています。

最近、公式サイトを偽った詐欺サイトや申請代行サイトが見受けられますので、必ず公式サイトURLからアクセスしてください。

申請開始とビザ種類の選択

申請開始ボタン

ビザ申請画面が開きます。

この「Apply」ボタンをタップします。

申請ビザ種類の選択

インドネシアへの入国目的等を入力していきます。

写真の通りに各項目を入力(選択)していきます。
e-VOAビザの名称は「B1-Tourism」となっています。

正しく選択されると「Type of Visa B1」と表示されます。
もし、他のビザ番号が表示されたら、どこかの項目が間違っていますので、修正してください。

間違いなければ「Detail &Apply」ボタンをタップします。

B1ビザ詳細説明

VOAビザ(B1-30Days)についての詳細な紹介文が表示されます。

B1ビザは30日滞在が可能で、延長手続きによりさらに30日の滞在が可能です。
取得費用はRp500.000。

B1ビザ取得に必要な物

下までスクロールすると、入国審査時に必要な物が書いてあります。
・残存有効期限が6カ月以上あるパスポート
・バリ島から帰国するときの航空券

内容を確認したら「Apply」ボタンを押します。

パスポートと顔写真のアップロード

パスポート画像と顔写真をアップロードします

パスポート画像データアップロード

パスポート画像はjpg(jpeg,png)ファイルをアップロードしてください。

顔写真アップロード

顔写真データをアップロードします。

アップロード出来たら「Next」ボタンをクリックします。

パスポート読み込みデータ

アップロードしたパスポート画像データから、個人情報を自動読み込みします。
読み込んだデータが表示されたポップアップ画面が表示されます。
もし読み込んだデーターが間違っていても、この後の画面で修正できますので、ご安心ください。

Document Noにはパスポートナンバーが表示されます。
「Yes」ボタンを押して先に進みます。

うまく読み込めない場合は、パスポート画像の下の部分(パスポートデータ)が鮮明に映っていないので、画像データーを取り直してください。

申請データーの入力

ビザの申請データーを入力します。
氏名やパスポートナンバーなどは、先ほどの自動読み込みデーターから自動入力されますが、読み込みミスもあるので、必ず間違っていないか確認してください。

ビザ種類情報

Visa Type Infomationは自動で表示されます。
手数料の支払い方法は、クレジットカードのみとなります。

個人情報

Personal Infomation(個人情報)を入力していきます。
必ず、パスポート通りに入力してください。

Place of Birthパスポートにある本籍を入力します。

電話番号は携帯番号で結構です。

パスポート情報

Document Infomation(書類情報)を入力します。
ドキュメントタイプは「Passport」を選択します。初期状態がPassportになっているはずです。ドキュメント番号はパスポート番号です。

パスポート番号や、パスポート有効期限はパスポートから読み込んだデーターが表示されています。
間違っていたら修正します。
発行日は、適当な日付になっているので、パスポートにある発行日(Date of Issue)に変更してください。

滞在場所情報

Address in Indonesia(滞在先住所)を入力します。

宿泊施設は、旅行者であれば「HOTEL」か「VILLA」になります。

宿泊施設の郵便番号を入れれば、以降のデーターは自動で表示されます。
Province:州名
City:県もしくは市名
Distric:郡名
Village:村名
Imigration Office:担当移民局事務所

パスポート、航空券アップロード

Main Document(書類)を入力します。

パスポート画像はPDFファイルの画像データーをアップロードします。
帰国便(出国便)のPDFデーターもアップロードします。

E-mailアドレス入力

メールアドレスを入力します。

メールアドレスは通常小文字ですが、ここでは小文字で入力しても大文字に変換されます。
大文字に変換されても問題ありませんから、そのまま入力し、「Next」ボタンをタップします。

申請確認

「Yes」をタップします。

入力内容の確認

申請内容確認
申請内容確認

入力した内容が表示されます。

重要な部分にはチェックボックスが出ますので、間違いないか確認し、タップしてチェックを入れます。

すべてチェックを入れたら「Save」をタップします。

申請確認

「Yes」をタップします。

バッチリスト

バッチリスト

バッチリスト(申請リスト)が表示されます。

他の人のビザも申請する場合は、「Add Other」をタップして、申請を続けます。

これ以上申請をしない場合は、「Submit」をタップします。

セーブ先指定

「Submit」をクリックすると、データセーブ方法を聞いてきます。
「As Guest」をタップしてください。

申請完了

申請が完了しました。
「OK」をタップしてください。

申請内容確認

バッチリスト
バッチリスト

再度バッチリストが表示されます。
隠れている右画面を見るとStatusが「Waiting for Payment」となっているので、右側の「Payment」をタップします。

申請内容確認

再度、申請内容が表示されます。
間違いがないか、しっかりと確認します。

発行されたビザは修正ができません。
氏名やパスポートナンバーなどに間違いがあると、そのビザでの入国ができなくなりますので、しっかりと確認をしてください。

手数料支払い期限カウントダウン

画面をスクロールすると、Expired In(申請期限)が表示されています。
この数字が0になると、申請は却下されますので、それまでに「Make Payment」をタップして次の手数料支払い画面に移動してください。

万一時間切れで申請が却下されたら、再度最初から申請をし直してください。
何度申請しても、ペナルティーなどはありません。

ビザ手数料の支払い

e-VOAの申請が終わったら、最後にビザ手数料支払いを行います。

手数料支払い

手数料はRp500.000ですが、カード支払い手数料が加算されRp519.000になります。

カードデーターを入力し、「Bayar Sekarang」をタップして支払い終了です。

e-VOAの発給

手数料の支払いが終わると5分程度したら、登録したメールアドレスにメールが届きます。
メールにビザが添付されてきます。
もしビザが添付されていない場合は、メール内にある「Down Load」ボタンをおしてビザをダウンロードしてください。

VOAサンプル

ビザをプリントアウトして、入国時に空港の入国審査にパスポート、帰国便の航空券と一緒に提出します。
(必ずプリントアウトしてください。スマホ画面の提示では入国できません)

e-VOAを取得してから90日以内に入国しないと、そのe-VOAは無効となり、使えなくなります。
申請時に支払ったRp500.000の返金もありません。

e-VOAの支払いができない場合

e-VOAの申請が終わり、支払い画面でクレジットカード番号などを入力しても、エラーでクレジット支払いができないというトラブルが続発しています。
ここでは、そのトラブルの原因と対策を紹介します。

支払いができない理由

クレジットカードの支払いができない理由はクレジットカード会社が決済を拒否しているからです。
なぜ決済を拒否しているかというと、海外サイトでのオンライン決済はカード詐欺の可能性があるから

オンライン決済はカード番号や氏名などがわかればカード本体がなくても決済できます。
その為、何らかの方法で他人のカード情報を入手し決済を行うカード詐欺が海外サイトでかなり行われているのです。

そのため、海外サイトでのオンライン決済に対し、カード会社は決済を拒否しているのです。

支払いができない場合の対策

支払いができない場合は、カード会社に連絡をして、決済拒否を解除してもらいます。

カード会社のサイトには「カードが使えない場合」という項目があり、そこを見ると、カードが使えない場合の対応方法や連絡先が載っています。
サイトの指示に従い、海外サイトのカード決済拒否を解除してもらいましょう。

決済拒否を解除してもらったら、また支払い画面に移行し、再度カード決済を行います。
ただし、申請から2時間たつとその申請は無効となってしまうので、そうなったら再度e-VOA申請を行いましょう。

メールが届かない場合

e-VOAを申請したけど、メールが届かない、ということがあります。
メールアドレス間違いや迷惑メール対策など原因はいろいろありますが、メールが届かない、メールを消してしまったという場合は、次の方法を試してみてください。

e-VOA申請サイト

e-VOA申請サイトにアクセスします。
「Retrieve e-VOA」というボタンをタップします。

バッチリスト検索画面

Find your batch visit to Indonesiaという画面が開きます。

ここで、パスポート番号、国籍、生年月日を入力して「Find」ボタンをタップします。

申請リスト

これまで申請した申請リストが表示されますので、この中から今回申請した分を探してください。

申請リスト右側

画面を左にスライドさせると、「Detail」というボタンが出てきますので、タップします。

申請したバッチリストが出ますので、処理を続けてください。

ビザ申請手数料を支払い、ビザが発行されると画面の右側に「Down Load」という文字が出るので、それをタップするとビザがダウンロードされます。

e-VOAでできること

e-VOAといっても、空港窓口で取得するVOA(到着ビザ・観光ビザ)と何ら変わりがありません。
以下の内容となります。

  • 滞在期限は30日間
  • 30日以上滞在する場合は入国後延長申請を行うことでさらに30日間滞在ができる
  • 入国目的は観光、商談等で就労は禁止

通常のVOAと変わらないものですので、e-VOAにしたからと言って、何か得になることはございません。
しかし、空港のVOA窓口に並ばなくて済むので、なるべく早く空港から出たいという方はe-VOAを取得しておくといいでしょう。

e-VOAについてよくある質問

Q.今後、観光でバリ島に行く場合は必ずe-VOAを取らなくてはいけないのですか?

A.いいえ、オンラインでe-VOAを取らなくても、バリ島到着時に空港のVOA取得窓口で取得することもできます。

Q.同伴の子供の申請はどうしたらいいのでしょうか?

A.子供でもVOAは必要です。e-VOA申請は一度に5人まで申請できるので、同伴者の申請時に一緒に申請してあげましょう。

Q.KITASを持っているのですが?

A.KITAS,KITAPをお持ちの方はe-VOAなどのビザは必要ありません。

Q.登録に使う顔写真はスマホで撮ったものでもよいでしょうか?

A.スマホで撮影されたものでも結構です。
ただし、無帽でサングラスなど顔が隠れるものは着用せず、顔がはっきりわかる正面から撮影したものを使ってください。背景は壁など無地のものがいいでしょう。

Q.旅行の日程が変わったり、ディレイ等で到着日が変わったらどうしたらいいでしょうか?

A.ビザは発行日から90日間使用できますので、到着日が変わっても問題ありません。そのまま使ってください。

Q.e-VOAは何日前に申請したらいいですか?

A.到着日の14日前から48時間前までに申請してください。もっと早くから申請はできますが、あまり早い申請はお勧めできません。

Q.e-VOAを取れば必ず入国できますか?

A.入国の可否は到着空港の入国管理官の判断によりますので、e-VOAがあれば必ず入国できると限ったわけではありません。管理官の判断によっては入国を断られることもございます。

Q.バッチリスト画面からPaymentをタップして、申請内容が表示されたのですが、「Expriod in」のカウンターや「Make Payment」ボタンが表示されず手数料支払いができません

A.アクセス集中のためサーバーエラーが出ています。2~5時間ほど時間を置き、再度バッチリストからPaymentボタンをタップしてみてください。
また、スマホで申請するとトラブルが多いそうです。できたらパソコンを使ってください。

Q.申請をしましたが、メールが届きません

A.メールアドレスを間違えた可能性があります。「メールが届かない場合」を参考に、申請バッチを探してください。
またキャリアメール(@docomo,@ez-web,@softbankなど)はメールが届かないことがよくあるので、G-Mailなどを使うようにしましょう。

Q.申請後届くメールを消してしまい、申請リスト画面に行く「View Batch」ボタンがわからなくなってしまいました。

A.「メールが届かない場合」を参考に申請バッチを探してください。

Q.申請時にメールアドレスを間違ってしまい、手数料を支払ってしまいました。そのため、ビザが届きません。どうしたらいいのでしょう?

A.「メールが届かない場合」を参考に申請バッチを探し、バッチ一覧からビザをダウンロードしてください。

Q.ビザをダウンロードする前に、メールを消してしまいました。どうしましょう?

A.「メールが届かない場合」を参考に申請バッチを探し、バッチ一覧からビザをダウンロードしてください。

Q.パスポートのデータ画面をアップロード後、氏名やパスポートナンバーが間違って読み取られてしまっています。どうしたらいいのでしょうか?

A.パスポートから読み取られたデーターは申請画面に自動的に入力されますが、修正できます。もし、読み取りデーターが間違っていたら、自動入力されたデーターを修正してください。

Q.発行手数料を支払う前の最終確認画面(VISA Infomation)まで来ましたが、制限時間(Expired IN)が最初から0になっていて「Make a Payment」ボタンが表示されません。

A.パソコンやスマホの時刻設定(現在時刻)をジャカルタ時間(日本時間-2時間)にしたら、うまくできたという事例がございますので、一度試してみてください。

Q.メールアドレスを入力したのですが、すべて大文字になってしまいます。どうやったら小文字で入力できますか?

A.システムの関係で小文字で入力してもすべて大文字になってしまいます。小文字入力したメールアドレスは、ちゃんと小文字で管理されており、表示が大文字でも問題ありません。そのまま入力してください。

Q.入力した年月日や名前が正しく表示されません。

A.プラウザで日本語翻訳機能を使っていませんか?日本語翻訳を使うと一部正しく表示されないことがあるので、翻訳機能は切ってください。

Q.申請画面でホテルの郵便番号を入力してもその下の州や県の名前が出てきません。

A.「Error! Data postal code not found」という表示が出ている場合は、入力した郵便番号が間違っています。正しい郵便番号を入力してください。
このエラー表示が出ずに、州や県の名前が出てこない場合は、サーバーやネットトラブルですので、時間をおいてから再度試してみてください。また、スマホで申請するとこのようなトラブルがよく起きるようです。なるべくパソコンを使って申請してください。

Q.ダウンロードしたVOAビザを確認したところ、名前やパスポートナンバーなどが間違っていました。ビザの修正はどうやったらいいのでしょうか?

A.一度発行されたビザは修正できません。
間違えた個所にもよりますが、そのビザが使えるかどうかの判断は入国審査官が行います。まずそのビザを使ってバリ島に渡航し、入国審査窓口に提出してください。
ビザ不具合で入国を拒否されたら、すぐに空港のVOA窓口に行き、VOAビザを再度取得してください。

Q.途中で画面が止まったり、Nextなどのボタンを押しても、画面が変わりません。

A。ブラウザの再読み込みボタンを押してみてください。

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